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つぶやき(嘟哝)

2012年6月16日:

こんにちは。Web事務局です。

どーでもいい事ですが、セブンイレブンにあったカルビー製品が全部なくなった気が…。
かつ、同じ味の他社製品が…。

同じ味の商品があるから良いんですけどね。バーベキュー味のポテチなんですが。

驚きました…。

 

2012年6月11日:

こんにちは。Web事務局です。

最近、つぶやき関連が更新しておらず、お詫び申し上げます。



Web事務局担当者は暫し日本に居り、本日帰ってきましたが…。

広州、暑いです…。蒸し暑いです。
広州の夏ですねぇ。

 

2012年2月24日:

こんばんは。Web事務局担当者です。

期間があきましたが、香港から広州へ、陸路バスでの移動への旅のご案内です。
これまた人生で初めてバスでの広州入りとなります。

 

そもそも、香港から広州にはよく行きます。方法としては、

  1. 深センの羅湖まで電車で移動し、中国本土入国。その後、電車で広州東駅へ。
  2. バスで上水(シャンスイ)まで移動し、上水から電車で深センの羅湖へ。あとは同じ。
  3. 電車で紅磡 (ホンハム)まで移動し、広州東駅直行電車で本土入国・広州へ。

の3つです。

1番目は間違えは無いですし、安いのですが、香港内で電車の乗換えを数回しないといけないので、ちょっと疲れます。

2番目は、1の応用系。上水(シャンスイ)までバスで移動するので、乗換えがなく、景色も大変よいです。ただ、バス‐電車‐歩いて大陸への入国審査-電車となります。バス停はターミナル2から電車の方に向かい、下に降りた右手にあります。沢山のバスが出ていますので、乗り間違えないようにしなければいけません。

3番目は、電車で本土移動となりますので、大変楽ですが、紅磡 (ホンハム)まで移動しないといけない点や全席指定ですので、指定の時間の切符がない場合があります。特に展示会があったり、年末年始などは危険があります。

 今回、ある方から、「香港-広州の移動に慣れている人がバスが楽だと言っていたよ」と言われました。まぁ、何事もチャレンジで、香港空港からバスで広州行く事をチャレンジすることにしました。

 

さて、空港を下りて、リムジンバスのターミナルは第1ターミナルから第2ターミナルに移動する通路の1階だった...はず。なんとなく、1ヶ月も経つと記憶が...。
でも、写真を撮りましたので、ここです。

h1_.JPG

この部分に、バスのチケット売り場があります。

h2_.JPG

「Mainland Coach Service」とありますように、中国国内の長距離バス(Coach)サービスカウンターです。ここのカウンターはカウンターごとに会社が異なります。私は急いでいたので、声をかけられた会社を選びましたが、たぶんどこの会社でも金額は同じな気がします。
香港は私のナンチャッテ英語が通じますので、気が楽です。

さて、会社を選び、広州まで行きたい旨を伝えると、チャイナホテルかガーデンホテルのどちらで降りるか聞いてきます。私はガーデンホテルの方が目的地に近いので、ガーデンホテルと伝えます。でも、降りる際に調べるわけではないので、どちらでも変わらないと思います。

h7_.JPG

250香港ドル。大体、3,000円ぐらいでしょうか?
ちなみに、うえの1の方法の地下鉄-深センから電車だとだいたい1,400円(地下鉄300円?+電車2等席1,100円。地下鉄の値段失念...)だったと思います。ただ、車だと社内に居て入国出来ますが、電車の場合は、歩いて大陸への入国をしないといけません。

で、乗り口を教えられますので、その近辺で時間までイスで待っています。
迷子にならないように

h5_.JPG

お!私が選んだ会社は「Go Go Bus」ですね。

あと、荷物にもタグを付けます。タグの半券は無くさないように~。

h6_.JPG

 

さて、時間になり、係員から声をかけられバスターミナルに進むと...

 

え!?

h3_.JPG

バン? バスじゃなくて...。いわゆる8人のバン?
もう何事も驚かないけど、これはバスじゃないよね。
凄い綺麗なリムジンバンなんですが、ちょい驚きました。

ちなみに、中はこんな感じ。 

h8_.JPG

1人台湾人?、私1人日本人、残り4人中国人、運転手1人の7人での小旅行です。

乗車の際、運転手からイミグレーションカード(入国用紙)をもらい、内容を記載した後、パスポートとともに運転手に預けました。

 

で、シュッパーツ。
途中の海等の景色は大変良かったです。

 

さて、30分~1時間ぐらいで大陸への入国審査場へ。
写真を撮るのは憚られそうなので、写真とれず。
文章のみの記載となります。

まず、高速道路のインターチェンジのようなところへ進むと、車は停止して、受付側の窓、後部座席のドアを開けます。たしか、運転手が降りて、事前に後ろの荷台のドアを開けてました。

運転手が全員のパスポートを係員に渡し、1人ずつチェック。
特に、車を降りる事はしません。

インターチェンジと違う点は、ものすごい勢いの数のカメラがある点でしょうか?まさしく、チェックされています。

 

でも、あっさりチェックが終了します。今回は荷物検査もありませんでした。いつも検査が無いのか、あるのかは知りません。

 

おぉ、こりゃらくだわ~、このまま、ガーデンホテルへ直行かぁ、と思いきや、運転手が荷台のドアを閉めて走り出したあと、すぐに近くの駐車場(バスターミナル)に停めて、全員下ろされました。荷物もおろされました。

むむむ...。

h4_.JPG

どうもここで乗換です。
リムジンバンは、香港に入る人を乗せてさっさと戻ってしまいました~。

ちなみに、1月の深セン。とても寒いです...。(T_T)
でも、一緒に乗っていた乗客がここで30分ぐらい待つ事など色々と英語で教えてくれましたので、心は暖かい気持ちでした~。

で、大型バスに乗り換えてシュッパーツ。

 

という感じでガーデンホテルに着きました。
待合時間も含め、電車で行くよりもとても長く、香港からは3時間以上かかった気がします。いつもは2時間ぐらい。

 

感想...。

私が理解不足なのか、8人乗りリムジンバンという点が...。
面白いというか、なんちゅーか。
旅慣れていない人は...という感じです。

まぁ、荷物が多い時は楽かもしれません。電車乗換えで荷物の取り回しは結構大変ですので。
が、やはり1時間も時間が長いのはネックですね。休憩が深センの待合時しかないので、トイレが近い方はお勧めしません。
また、バス、車が苦手と言う人もお勧めしません。

結構面白かったですが、楽だからという理由で再利用するかといわれるとちょっと考えます。

 

皆様も一度お試し下さい~。

 

次回は、深センから上水(シャンスイ)まで電車、その後空港までバスの行き方を書けたらと思います。

2012年1月8日:

明けましておめでとうございます。
Web事務局担当者です。

本年もよろしくお願い申し上げます。

やはり中国では新年と言えば、旧正月の方ですね。店長が来店されたお客様にお話を伺うと、正月は帰国せず、旧正月で一時帰国される方が多いようです。


AY016_L.jpg

さて...。

Web事務局担当者は、1月3日から1人で名古屋から広州に戻ってきました。
切符を取るのが遅かったために、中国本土への切符が手配できず、台湾経由で香港に入り、そこから陸路移動致しました。

今回、初めて中華航空(China Air Line)を使用しました。
1月4日と言う事で、中部国際空港は結構人がおり、また、いつも使用する中国南方航空のチェックインカウンターも人だかりができていました。
中華航空のチェックインカウンターに向かったところ、南方航空に増しての人だかり...、と思いきや、キャセイと同じ並びになっていて、キャセイが劇混みになっているだけ。中華航空はまったく混んでいませんでした。香港は、みんな遊びに行くのかなぁ。それとも、香港は日系企業が多いので、正月のUターンなのかな?

それはさておき、中華航空、チェックインカウンターに、2011年末にスカイチームに所属の告知が...。いつも使用する中国南方航空もスカイチームであり、その南方航空(スカイチーム)のシルバー会員(ELITE)でもあるので、受付の人に特典があるか確認したところ...。

重さ10Kgサービスだけで、荷物の優先扱い無しとのこと...。
えぇぇ。。。。 10Kgサービスって南方航空ではカードのグレードに関係なしでいつもあるじゃん。
まぁ、しょうがないと思いつつ、チェックイン。

ちなみに、帰りの香港で同じことを聞いたら、荷物優先扱いしてくれた...。
たぶん、南方航空のカードには「ELITE」の文字が大変小さく書かれているので、たぶんセントレアのチェックインカウンターの人は見落として通常カードだと思っている。

で、今回、初めての台湾での乗り継ぎ。
日本でチェックインした際に、台湾での飛行機のチケットも発券されます。ですので、日本-台湾、台湾-香港の2枚分のチケットが日本のチェックインカウンターで渡されますので、無くさないようにする必要があります。

まぁ、日本での搭乗方法は他の飛行機と変わりません。(当然ですが...)
今まで、ANA、JAL、キャセイ、中国南方航空、中国ローカル航空(名前失念)、コンチネンタル、タイ、シンガポール等々を使用した事がありますが、それらと比べると、チャイナエアーラインは、日本の航空会社に近いですね。ビデオなども日本語で見れますし、キャビンアテンダントも日本語話しています。

でも、食事の際に寝ていて、いきなり起こされたのは初めての経験でしたが...。^^;

で、台湾桃園国際空港に到着。
人生で2度目のトランジット。1回目はウン十年前の新婚旅行でシンガポールで乗り返して以来...。
まぁ、香港行きのチケットに書かれている搭乗口に行けば良いだけですけどね。

ただし、台湾桃園国際空港は1つ厄介な点があります。それは、ターミナルが2つにわかれているために、到着口と違うターミナルに付いた場合は、空港内の電車を利用してターミナルを移動しないといけない点です。到着ターミナルは日本でのチェックインの時点では分からず、台湾に到着しないと分かりません。ただし、日本のチェックインカウンターで乗り継ぎの事を問い合わせしますと、台湾桃園国際空港の案内をもらえました。

さて、実際に到着した場所と次の搭乗口はどうも違うターミナル。電車を利用して移動致しました。
以下は、電車の様子。関空の電車と似てます。

IMG_1018.JPG

で、ターミナルを移動してチケットに書かれた搭乗口へ...、って、行き先が中国深センになってる...。(>o<)

ということで、落ち着いて案内窓口へ。

日常会話に困る程度の流暢な英語で聞いたところ、搭乗口は変更したとのこと。ちなみに英語をしゃべらなくてもチケット見せれば教えてくれますけどね。
乗り継ぎに30分ぐらいしかないので、正直焦りますけどね。今までの中国でのどんでん返しで慣れてしまっているので、焦りはほとんど無かったですが...。

で、搭乗待合室へ。

IMG_1019.JPG

私はiPhoneを持っているのですが、公衆無線LANが使用できました。
正直、iPhoneは出張では非常に便利です。
なにかあれば、翻訳&辞書アプリも使えるし、広州無線LANが使用出来れば、メールも読めるし、SkypeやLine,WebApp 等でチャットや電話もできます。
正直、海外出張でiPhoneが無いともう少し不安になっているかもしれませんねぇ。

ということで、無事に旅立ち、香港に着きました。

次は、香港での食事記と香港から陸路バスで広州への旅のご案内です。
これまた人生で初めてバスでの広州入りとなります。

2012年1月8日:

明けましておめでとうございます。
Web事務局です。

中国では、まだ明けていませんが、ご挨拶させていただきます。

さて、Web事務局担当者ですが、年明け4日から日本からお店に行きました。
日本は寒さが厳しくなってきており、暖かい広州に行ける事を楽しみにしていたところ...。

 

日本と変わらないくらい寒いです...。
それも私が到着する前日ぐらいから突然寒くなったそうです。

前にも書いたかもしれませんが、広州は1日の寒暖差も大きいですし、日々の寒暖差も大きいので、体調を崩す場合があります。特に、この1月から2月は突然寒くなりますので、ダウンジャケットを持っているのが良い場合があります。

辛いのは、店に暖房等が無い場合があります。いわゆる冷房だけ...。
1月2月以外ではいっさい冷房など使いませんが、この月だけは例外です。

 

この時期に広州に来られる方は、是非体調にはお気を付け頂くとともに、荷物になるかもしれませんが、ダウンジャケットなどの防寒具をお持ちした方が良いかと思います。

 

2011年9月22日:

こんにちは。Web事務局です。

日本では、台風15号の影響が大きいようですが、大丈夫でしょうか?
お気を付け下さい。

 

さて、こちら広州ですが、数日前からすっかり秋模様になってきました。
一時的なものなのかどうかはありますが、トンボも大群で見かけますね。
まだ半そでで十分ですが、風が秋の風に変化してきます。

季節の変わり目で怖いのは...
風邪...。
こちらは急に気候が変わるというか、日々の寒暖差が激しく、
急に温度が上下するので体調を壊しがちです。

  • 上着を一枚持つ。
  • 夜薄着で寝ない。
  • 手洗い、うがいをする。

などを心がけた方が良いと思います。
特に、飛行機などでは空気が乾燥しており、喉等がやられる事も多いですので、
マスクなどをするなどの対処も有効ではないでしょうか?

皆様も体調にはご留意ください。 m(_ _)m

 

実は、私も先日、胃腸風邪をひいてしまいました。
今回は軽度でしたので、医者には行っていませんが、
胃腸風邪の際、医者にいつも言われるのは、朝から晩まで「絶食」。
出来れば水分も取らないでと言われました。
(その代わり、ビタミン剤、抗生剤?、水分補給の点滴を受けますけど)

要は胃腸を休めるという事でした。
Wikipediaの急性胃腸炎を見てもそう書いてありますね。
休ませるしかないよとの事です。

 

そんなこんなで、失礼します。

 

2011年7月8日:

こんにちは。Web事務局です。
夏を感じる1つに、弊店の上のマンションから室外機の水が落ちてきます。
何十階もの室外機の水が落ちるとこうなるのかという状態です。
弊店にお越しになる際はお気をつけ下さい。

 

さて、今回も足裏マッサージです。
検索エンジンを使用して弊社のWebページを見た際、どのようなキーワードで検索したかがわかります。ここ最近で一番多いのが、「広州 足裏マッサージ」、または、「珠江新城 足裏マッサージ」です。
ということで、ご期待?に応えて足裏マッサージのことをつぶやきます。

IMG_0727.JPG

弊店は、珠江新城といっても、西の端の五羊邨との間になります。
自然とそちら方面の話になりますので、ご了承下さい。

珠江新城の地下鉄の駅で一番近いのは、やはり国门酒店6Fのマッサージになると思います。
ここは一度も泊まった事ありませんが、足裏マッサージはなかなか上手です。
70分で98元と、近隣マッサージと比べると少し高めですが、室内は綺麗ですし、親切です。
いわゆる、変なサービスもない純粋なマッサージですので、夫婦、ご家族で行っても問題ないかと思います。

先日も行きましたが、隣から日本語が聞こえてきましたので、日本人も多いようです。
マッサージの方は、日本語はワカリマセンが、話をしていますと、「イタイタ」とかの日本語は知っていました。 それぐらい日本人が多いのでしょうかね。

マッサージ初心者の方は、

  • 広州の足裏マッサージについて(1)
  • 広州の足裏マッサージについて(2)
  •  

    をご覧下さい。
    多少、参考になるかと思います。

     

    弊店付近には、あと、五羊邨に3軒あります。

    • マージャンと併設している少々安めでローカルな所、
    • マッサージだけでタコ吸い?もあるような少々安い所
    • 少し五羊邨を歩きますが、本格的で大変綺麗な所

    の3つがあります。
    弊店の従業員に聞くと、もっと安いところがあるそうですが、行ったことありません。

    初めての人だと、3つ目の所がお勧めです。
    場所は、越秀区寺右新马路19号の长城酒店3Fマッサージです。
    名前は、「御足堂」と言います。


    中国广东省广州市越秀区寺右新马路19号 (Sorry, this address cannot be resolved.)

     

    先日、「御足堂」に行きましたが、写真を撮るのを忘れいました。
    五羊邨に散歩がてら一度いかがですか?

    2011年7月7日:

    こんにちは。Web担当事務局です。

    さて、本日のお題のとおり、尾関屋への道。五羊邨編です。
    弊店は隠れているわけでも、隠しているわけでもないのですが、広州の道に不案内な方にとっては分かりにくいと言われます。ごめんなさい。

    というわけで、五羊邨から尾関屋への道、パラパラマンガ風です。
    多くの方が珠江新城(3号線)を利用される方が多いですが、今回は5号線五羊邨からです。
    珠江新城は、また別途記載します。

     

    IMG_0659.JPG

    五羊邨のB出口を出ます。
    B出口を出ますと、左手に歩道橋がありますので、こちらへ。


    IMG_0660.JPG

    歩道橋を上ります。

    IMG_0661.JPG歩道橋を右手に進みます。
    ここから上の景色は綺麗です。


    IMG_0662.JPG

    歩道橋を下りて左手に行きます。

    茂みを抜けていきます。

    IMG_0663.JPG

    茂みを抜けていくと、大きな道に。
    花城大道を東に向かっていきます。

    IMG_0664.JPG

    事務局担当者がよく利用するコンビニが右手に見えます。

     

    IMG_0665.JPG

    更に横はパン屋さん。美味しいです。
    アンパン等もあります。
    よく利用します。

    IMG_0666.JPG

    その2、3件となりに建設銀行が見えてきますので、
    この角を右に曲がります。

     

    IMG_0667.JPG

    右に曲がる際に見えるのは、「毛家湾」(マオジャン)。
    お昼、夜は大変人気で人があふれています。
    もし弊店にお越しの際は、ご利用してはいかがですか?
    豚の角煮が美味しいです。値段もお手ごろです。

    IMG_0669.JPG

    角を曲がると、右手に見えるのが黄色看板のこのお店。
    おかずが選べる定食屋さんです。
    大変美味しく、安いお店なので、ウィークディの
    お昼はオフィスの人が列をなしています。
    山盛りオカズをのせても20元以下。
    日本人好みの味付けな気がします。
    弊店店長がよく利用しています。

     

    IMG_0670.JPG

    その隣が青い看板のお店。
    もう少し向こうに行くと緑の看板のお店。
    弊店では、各お店を「黄色のお店」、「青いお店」、「緑のお店」と呼んでいます。
    ここの冷麺は癖がありますが、とても美味しいです。
    面も手打ちで美味しいですね。
    羊肉の串焼き等、おいしーですし、商品写真が張ってあるので、
    指で示せば注文も無問題です。

    ただ、香草が苦手だとちょっとハードル高いかも。
    香草が無問題であれば、一度お試しを...。

    IMG_0672.JPG

    と言っているうちに、到着です。

    いかがですか?

     

    2011年7月7日:

    こんにちは。Web事務局です。
    本日は、七夕ですね。

     

    さて、今回は、弊店美容室の呼び名についてです。

    弊店の呼び名はいくつか!?あります。

    1. オゼキヤ
    2. 広州尾関屋
    3. 广州尾关屋
    4. 广州尾關屋
    5. Style Council
    6. スタイルカウンシル

     

    1番は、日本本社が使用している略屋号ですが、中国では当然カタカナは使用しませんので、正式屋号である「尾関屋」をベースとして使用します。
    ただし、現地広州では、「関」という字が「关」という略式漢字を使用しますので、2番の「尾关屋」となります。「関」(guan)という漢字も当然中国IMEとかでも出てきますが、一般的には中国では使用しないようですね。ゆえに、広州ので弊サロンの書き方は「尾关屋」となります。

    ただ、現地の正式な商標等は3番の「關」という字を使用して、4番の「尾關屋」となるようです。
    難しいですねぇ。一般表記では、この漢字は使用しません。

    あと、サロン屋号としての「Style Council」や「スタイルカウンシル」は、日本人の皆様には使用していただけますが、現地ではまったく使用しません。


    というわけで、中国の皆様からの弊店の現地での呼び名は「尾关屋」となります。
    日本人の皆様には、「Style Council」や「スタイルカウンシル」という名前でご愛用?されています。

     

    なぜ、こんなにあるのかといわれると...。^^;

    というのも、開店時にサロン名として、「Style Council」や「スタイルカウンシル」を考えたのですが...。
    現地のいろいろな人々にヒアリングしたところ、「この名前はユーロ(西欧)形式であり、この名称で日本サロンだとまったく分からない」という指摘を受けました...。

    分かりやすい例?で示しますと...
    ヨーロッパで日本美容室を開店した際の名称が「좋은 미용실」(Good Beauty Salon とハングルで記載)と記載するようなものだということらしいです。
    だれも日本美容室だとわからないということです。

    「尾关屋」であれば、中国の方が直ぐに「あぁ、日本の会社(サロン)だね」とわかるので、会社名である「尾关屋」を使用したほうが良いということになりました。

    しかし、日本の皆様は事業会社と勘違いしたり、広州に多くおられる英語圏の方には美容室だと分からない可能性があるので、「Style Council」や「スタイルカウンシル」を併記することとなりました。

     

    インターネットの検索エンジンを使用して弊店Webページを見た際に、どのような単語で弊店のWebページを検索したか分かるのですが、本当にバラバラです。^^;

    日本人の方だと、

    • 「広州 尾関屋」
    • 「広州 美容室」
    • 「広州 Style council」
    • 「広州 スタイルカウンシル」

    が多いですが、中国の皆様ですと圧倒的に

    • 「广州 尾关屋」
    • 「广州 沙龙」(サロン)
    • 「广州 美发」(美容室)

    が多いように思われます。

     

    相変わらず、話が尻切れトンボになりましたが、色々呼び名があり、色々とご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い致します。

     

    2011年7月5日:

    广州市尾关屋Web事務局です。

    本日は、日本から技術顧問のMAKOTO氏による店内講習を予定していましたが、明日に順延になりました。本日は、MAKOTO氏と社長と問屋廻りと、中国携帯電話を買いに行きました。

    問屋廻りはさておき、MAKOTO氏の携帯電話が壊れてしまったので、新たに携帯電話を中華広場近くの携帯電話街に行ってきました。中華広場では内容ですが、近隣のようです。

     

    さて、そこで面白いものを買いました。

    20110705_.JPG

    ブラック、ホワイトではなく、ピンクのiphone3 に見えてしまうというふざけたケースですw
    裏のマークもほぼ同じ。
    最近、日本ではiphone3のケースが見当たらなくて久しいですが、中国ではまだまだ現行機種です。日本でもiphone3GSは現行機種だと思うのですが、まったくと言っていいほどケースが見当たりません。前からハードケースが欲しいなぁ、と思っていた所、デザインも含めて奇跡の邂逅!?
    20元(360元)。
    まだまだ、値下げ交渉可能と思いましたが、ハードケースでふざけたデザイン。欲しい気持ち先行でつい買ってしまいました。

    中国には色々なケースがありますが、このセンスは秀逸です。
    以前、美容の問屋街で見た「iShampoo」以来の衝撃ですw

    街に出て センスを感じる この逸品w

    思わず俳句も作ってしまうぐらい感動しました。

     

    あと、補足です。
    なにか広州でお困りのことがありましたら、是非コメントまで。
    個別に、かつ、全部が全部、お答えできませんが、事務局の分かる範囲でブログのつぶやきに記載していきます。健全な内容でお願い致しますね。
    最近、検索エンジンからのリンクで、「広州 出張 マッサージ」などの検索ワードで本ブログを見られる方が数名いました...。残念ながら、そのような内容のブログはありません...。
    わたしは、「広州で 出張等で 足裏マッサージ に行く場合は...」という記載内容でブログを書いていました。^^;

     

    2011年7月5日:

    こんにちは。广州尾关屋Web事務局です。

    とうとう来ました。暑い夏...。
    1年前はとうに忘れていましたが、暑いです。
    日本では過去日本一暑いといわれた多治見に出入りしたり、一番日本で過ごしにくいと言われる名古屋で活動しているのですが、比較にならないほど暑いです。

    どれくらい暑いかといいますと...。
    クーラーの室外機の前にいるような、湿度の中に泳いでいるような感じです。
    とにかく湿度が高そう。

    でも、店長林に聞くと、「まだ今日は楽ですよ」と...。
    本当ですか!?
    スタッフに聞くと、笑顔で「まだまだ暑くなるよ」と...。

    体が慣れるまで大変です。

    あとコマーシャル。

    弊店では、頭皮を綺麗にし、健やかにさせる、ルベルクールオレンジがあります。
    特に、中国の食生活は脂分が多く、また、汗もかきますので、皮脂もおおくなります。
    ぜひ、クールオレンジで頭皮を健やかにしてお過ごし下さい。
    気持ちいですよ~w

    2011年5月27日:

    こんにちは。Web担当事務局です。
    前回と今回の間でWebページをリニューアル致しました。
    いかがでしょうか?

     

    さて、前回の広州の足裏マッサージについての続きです。


    水虫の気配があったり、魚の目があったり、爪が伸びていたりすると、処理をするかどうかを聞いてきます。基本的に有料です。たいした金額ではありませんが、よく分からない場合は、分からないと明確に分からないと言います。聞いて分からないというのは、「听不懂」(チンプートン)です。
    また、不要であれば、前にも書いた「不要」(ブーヤオ)と明確に言います。
    私はあまり気にしませんが、知り合いで爪切りや刃物を当てられるのが嫌な人も居ました。アルコールで消毒しても嫌とのことでした。

    閑話休題。
    上記に書いた、「听不懂」(チンプートン)は、「聞いて分からない」です。ちなみに、「見て分からない」は、「看不懂」(カンプートン)です。
    これを短縮すると...
    日本語で「わけが分からない事」を「チンプンカンプン」と言います。
    中国では通じませんが、中国語からきていると聞きました。
    色々とつながっていますね。


    さて、足裏マッサージが一旦終わると、マッサージの際に使用したオイルを採るためにタオルを取り出て行きます。間違えて、靴下を履いたり、焦ったりしないで下さい。

    で、このタオル、かなり熱い場合がありますので、気をつけて?下さい。

    足を拭き、仕上げの柔軟?というかストレッチが終わると終了です。
    靴下を履かしてくれる所もあれば、自分で履くところもあります。

     

    で、精算です。
    最初の金額と合っているかよく確認し、精算します。
    領収書が欲しい場合は、「漢字失念」(パーピィョ)と言います。
    私はこれで通じます。

     

    なにか、第2回目のブログは腰砕けになってしまいましたが...。m(_ _)m

     

    弊サロンの近くで一番綺麗なマッサージ店としては、うちから歩いて3分程度の国门酒店6F にあるマッサージ店でしょうか?ここは綺麗ですし、上手だと思います。ちょっと高め(90~100元程度)ですけれども。

    国门酒店 (Sorry, this address cannot be resolved.)

     

    興味がございましたら、来店時に店長林にお聞き下さい~。

    2011年5月27日:

    こんにちは。Web担当事務局です。

    本日は、広州の足裏マッサージについて。

    広州は大変足裏マッサージが多い地域です。
    と言いつつも、Web担当事務局は、ほとんど広州を中心として活動をしていますので、他の地域は出張程度でしか言った事がありません...。^^;
    「他の地域も多いよ」とかのご批判はご容赦下さい!?

     

    ここ広州、本当にマッサージというかリフレクトロジーが非常に多いです。
    弊店のある珠江新城でも、少し歩いただけで3軒あります。
    ホテルの中に併設されているマッサージも多いです。
    皆様は、これらマッサージには行かれた事がございますでしょうか?
    もし行った事が無いようでしたら是非お勧めします。
    大変楽になりますし、上手です。

    さて、このマッサージ店、簡単にカテゴリーに分けると以下のような感じでしょうか?

    • 高級なマッサージ専門店(70元~120元/60分~90分)
    • 地元の人が行くマッサージ(45元~70元/60分~90分)
    • ホテルに併設されているマッサージ(70元~120元~/60分~90分)

     

    最初にとっつきやすいのは、ホテルに併設されているマッサージでしょうか?
    大体ナンチャッテ英語が通じますし、綺麗な店が多い気がします。
    でも、相対的に価格が高いですねー。
    また、価格は数年前に比べると上昇傾向にあります。
    とはいっても、日本の10分1,000円の単価に比べると非常に安いです。

    反面、地元のマッサージ屋さんは、上手い、下手が極端に分かれます。
    むちゃくちゃ上手な達人級も居れば、昨日、今日始めたばかりとしか思えないおねーちゃんや全く力が弱い人にあたる場合もあります。
    このあたりは色々な所を探索してよい店、良い担当を見つけるのが良いのではないでしょうか。
    価格は上記カテゴリーの中ではかなり安いです。
    ただ、店の綺麗か汚いかでいうと、綺麗でないところが多いかもしれません。
    私は全く気にしませんが、気にする方は気になるかもしれません。

    あと、高級マッサージ店は白衣等を着て、いわゆる日本の整体や接骨医風のような
    本格的なところもあります。
    こちらも高級按摩師から初級按摩師を選択する事が多く、かなり価格帯が広いです。
    しかし、ホテルに比べると安いですね。
    事務局担当員はあまり高級按摩師を指定したことがないですのでよく分かりませんが、
    上手だと思います。

     

    さて、初めての人でも分かる足裏マッサージへの道です。
    事務局担当者は中国語を話せないです。
    その人間が行く時に説明している内容と注意点を以下に書きます。
    「これ以外の事を言われたよ」とか、「違うじゃないか」というご意見は承ります。
    でも、怒らないで下さいね。何事も経験です。
    皆様のご経験を、このブログに反映できれば幸いです。^^;

     

    1. 店を探す。
      「按摩」とか「推拿」とか書いてある店を探します。
      「桑拿」という字に似ていますが、こちらは「サウナ」ですので、気をつけて下さい。
      最初はホテル内にある所が良いのではないでしょうか?
      ただ、ホテル以外のどの店に行ってもトラブルになったことはないので、大丈夫だと思います。

      店の前で白衣や看護師、チャイナドレスを着ている店がありますが、別に怪しくありません。
      飲食店でもそうですが、こういう受付が多いです。

    2. 値段を確認する。
      まずは値段を確認して下さい。
      昼と夜で値段が違う場合がありますし、足裏マッサージをする前の足湯の種類で価格が違う場合もあります。最初に価格を見て、「これ!これ!」と明確に示してください。
      よく分からない場合は、まずは一番安いものをお選び下さい。

    3. マッサージか、足裏マッサージのどちらかを指定する。
      上記に書いたように、マッサージは「按摩」(アンモ)、足裏マッサージは「按足」(アンジョー)になります。
      上手く通じない場合は、足を指で指し示します。これでわかりますw

      今回の説明は足裏マッサージですので、普通のマッサージは除外します。
      特に、ホテルでのオイルマッサージは...、今回のマッサージのカテゴリーと違うので、お勧めしません。
      好きな人はご自由に...というものです。
      なかには、「スペシャルなマッサージあります」と明確に?日本語で書かれている所もありますが、ご自由に...というものです。ホテルのマッサージの難点はこのあたりですが...。

      基本的にホテルでは、夜のマッサージと普通のマッサージが併設されている所もありますが、気にしないで下さい。普通に行けば、普通のマッサージが楽しめます。


    4. 必要な場合は、ズボンを貰う
      部屋に移動後、靴や靴下を脱ぎ、ズボンならば膝上までズボンをあげます。
      膝上まで上がらないタイトなズボンの場合は、短パンを借ります。
      短パンは、北野武さんの「コマネチ」 のポーズのように、パンツをボディーランゲージで伝えます。これでわかりますw
      世界共通語、ボディーランゲージですw
      その後、椅子で大人しく待ちます。

    5. 足湯&肩もみ開始
      しばらくするとお湯の入った桶を持ってきますので、足を入れます。
      足を入れた後、目の前にある椅子?台にタオルを起きますので、置き終わったら、そちらに座ります。肩や背筋、首のマッサージが始まります。
      足裏マッサージでも背筋等のマッサージが付きますw
      ただ、60分等の短い足裏マッサージだと付かない場合が希にありますのでご注意下さい。

      足湯のお湯が熱い場合が希にあります。その場合は、「热」(タン!)と言います。
      しばらく冷めるまで待つか、水を入れてもらいます。
      水を入れて欲しい場合は、「水」(スイ)というか、ヤカンで水を入れるジェスチャーをします。これでわかりますw

      注意点としては...。
      従業員にインセンティブが過度にかけてある足裏マッサージ店の場合、バスクリンや薬効剤を勧めます。100円程度のものが多いです。別に入れてもいい様でしたら、「OK!」や「要」(ヨウ!)と言います。
      サービスかと思っていると後の精算の際に薬剤分が付加されています。
      昔は知らないうちに入れていることがありましたが、今はありませんね。必ず聞いてきます。

      もし不要であれば、何か勧めている素振りをしたら「不要」(ブーヤオ)と明確に言います。
      私は何も入れませんので、いつも「不要」(ブーヤオ)と言います。

    6. 痛いは「トン!」
      マッサージ開始後、痛い場合は、「痛」(トン!)と言います。痛いのを我慢していると、もみ返しが来ますので、痛い場合ははっきり言ったほうが良いです。
      もっと強くして欲しい場合は、ジェスチャーで示します。これで分かりますw
      気持ちい場合は、「(漢字失念)」(ツーフー)と言います。でも、あまり通じません。^^;
      発音が悪いようです。

     

    今回の所はこのあたりで。
    後半は、精算方法と注意点です。あと良いお店を紹介できれば良いですが、良いですが...。

    では、再見!!

     
    追記:
    先日、弊店に見学に来た方を足裏マッサージにお連れした際の画像です。
    プライバシー保護?のため、顔はぼかしてあります。(高速に首を振っているわけではありません。)

    この方が体験したのは、足湯ではなく、蒸気で蒸される足サウナ?です。
    見る見るうちに汗が滝のように出ていました...。^^;
    IMG_1259_s_s.jpg

    2011年4月3日:

    こんばんは。Web事務局です。
    今日は多くのお客様に来ていただきました。
    誠にありがとうございます。
    また、予約の都合上、お待たせしてしまった方もおり、大変申し訳ございません。

     

    さて、ご近所情報についてです。

    今回は、日本食。
    広州では有名?な「浅草亭」です。

    20110403_3.JPG

    広州大道と花城大道の交差点の北東側のちょっと入った所(LEEDEN HOTEL。綴りが違うかも...)にあります。
    浅草亭は別の場所にもあったと思います。

    私は広州では日本食は行かず、ほぼ中華がばかりですが、お客様の関係で日本食を所望された場合は、浅草亭に行きます。

    この浅草亭、私は広州の日本食店では上位に入ると思っておりますが、いかがでしょうか?
    コロッケなど揚げ物等は特に日本の居酒屋、食堂等で食べるのと変わらず美味しいです。
    値段もお手ごろだったと思います。

    もちろん、日本語通じます。

     

    2011年4月3日:

    Web事務局です。

    ちょとだけ補足です。

    広州は日々の気温の変化が激しいです。

    今日は気温28度。明日、20度。

    一日でも変化が大きいときがあります。雨が降ったりとかは特に...。

    体調にはお気をつけ下さい~w

    2011年4月3日:

    こんにちは。Web事務局です。

    本日は、近所ではないものの備品購入で天河電脳城(天河の電気街)へ行ってきました。

    天河電脳城...。
    天河城、天河のジャスコから歩いて10~15分ぐらいの所にあります。

     

    20110403.JPG

    いわゆる広州の秋葉原です。名古屋で言うと大須w

    ここはディープです。

    普通のパソコン、オーディオも売っていますが、変な部品やちょっとIpadもどき等ディープな商品も満載です。

    また、このビルだけでなく、電脳街は

    20110403_2.JPG

    ずっと向こうのビルまで続きます。
    直ぐ右が天河電脳城。

    さて、ここまでの行き方。
    タクシーに乗り、紙等に「天河電脳城」と書けば行ってくれます。
    タクシーは非常に便利です。また、同じ漢字の国、話してダメなら書けば良いです。

     

    ここでマメ知識:

    広州のタクシーは、初乗り7元。
    空港から街中へ50Km近く移動しても120~130元(約1,500円)程度です。
    注意しないといけないことは、サーチャージ(追加燃料代)があること。メータの値段にプラスして2元をサーチャージ(追加燃料代)として払う必要があります。
    また、空港から移動する際など高速を利用した際は、高速代(空港-市内は15元)を払う必要があります。

    領収書を貰っておくと、何かあった際にあとあと便利なので、「パピョ」(領収書)や「ヨゥ、パピョ」(領収書下さい)と言えば、領収書をくれます。ちなみに、サーチャージの2元の領収書はくれたりくれなかったりです。領収書をもらうと何かと便利です。落し物をしたり等、どのタクシーに乗ったかがわかりますから。

    また、基本的にはチップは不要です。まぁ、端数で1~2元出た際に、気持ちいい運転だったらあげてもいいのかなという感じです。

    今までの経験上、広州のタクシーの運転手に関して、無愛想な人は多いですが、横暴な人はほとんど遭遇しません。ただ、諸先輩からは必要以上に運転手に個人情報を開示しない方が良いと言われました。まぁ、海外なら当然ですがね。

    あと、午後2時過ぎぐらいになると運転手交代でタクシー基地に戻るので、サービス停止となるタクシーが多くなります。乗車拒否ではないので怒らないで下さいね。(ちなみに、サービス停止でも基地方面に行く場合は乗せてくれます。)

    その他で気をつけないといけないことは、白タクと地方タクシーです。

    空港やホテルに白タクがいます。よっぽど大人数でボックスカーが欲しいときやタクシーが捕まらない場所のホテルで宿泊した場合以外は使用しません。
    日本でも同じですが、白タクはお勧めしません。ホテルタクシーならまだマシですが。
    (以前、知り合いが白タクを利用した際に、あまりにも運転が荒かったので、通訳を通じてクレームを言ったら通訳が暴力を受けたそうです。まぁ、かなりのレアケースかもしれませんが...。ちなみに、通訳女の子だったらしいのです...)

    あと、広州地区で地方タクシー(広州以外の管轄のタクシー)は乗らないで下さい、と現地のメンバーから言われています。
    (営業範囲外なので、白タクみたいなものだそうです。)

    まぁ、3年以上広州にいますが、タクシーでメータを倒さなかったり、ぼったくりタクシーにあったことはありません。(遠回りされたことは数回ありましたが...)
    韓国でよくあるような、メータを倒さず、「幾らでどう?」のような値段交渉は広州ではほとんどありません。

    ただ、広州でも1つだけ例外があります。年2回ある広州交易会のときに、交易会場付近でタクシーを拾うとメータを倒してくれず、値段交渉になります。需要と供給で、需要が多くなりますから。まぁ、例外の話です...。^^;

    あと、広州から離れた田舎でタクシーに乗ると値段交渉となることがありましたw
    その辺は追々と...。

     

    ホテルに宿泊した場合や以前行った所に行く場合は、ホテルや目的地の名刺を貰っておくと大変便利です。名刺を見せて「ここまで行っておくれ」と言えば終わりです。

     

    閑話休題。電脳城の話へ...。

    さて、ディープな商品と言えば...。
    私は購入していませんが、最近多くあるのが、無線LANアクセスポイント。
    すごいでかいアンテナが付いている優れもの。
    更に優れている点は、無線LANの暗号を解析し、
    勝手に他人のLANに入ってしまうという点...。^^;;;
    私は購入していません。

     

    さて、不思議な商品があるこの電脳城、どう交渉するか。

    50%の確率で英語が通じます。中国以外の客も多いですから。
    英語がダメな人は、筆談です。これ日本人にとっては便利、かつ、有効。

    英語がダメでiphoneを持っている人

    これを使うと良いですw

    IMG_1805.JPG

    日中翻訳機w (ドラえもんが道具を出すときの音楽で)
    TransWhiz これ非常に便利です。
    間違った翻訳もしますが、短い文書でわからないことがある場合はこれ非常に有用です。

    あと、どこでも同じですが、購入には値段交渉が必要です。
    相場を理解しつつ、1/2、1/3から値段交渉してみましょう。
    私は勇気が無いので、つい、1/2~2/3ぐらいで値段交渉を始めてしまいますが...。

    コツとしては...
    もし、こちらの足元(日本人だから等)を見て値下げをしない、高い事しか言わない場合は、一旦その店で買わない勇気を持ちましょう。
    同じものは必ずどこかで売っています。また、同じものを売っている店を見つけても前の店より値段が高い場合は、前の店に戻って買えば良いのです。
    コツを掴むまでは、勉強代が必要と思えばよいです。
    また、相場を外して交渉してもだめですので、相場感を育てることも必要かもしれません。(大体、この商品が中国で幾らぐらいかという感触を...)

     

    という感じで、今日はここまで...。
    ではー^^。

    2011年4月2日:

    広州尾関屋スタイルカウンシルンWeb事務局です。

    弊店近所のお話です。

    広州の繁華街といえば、広州駅、広州東駅、天河城、三元里、白雲、中華広場、体育中心とあります。でも、あえて珠江新城付近、特に、弊店付近の情報を書いていきます。
    いずれ色々な場所の事も書いていきます。

    珠江新城は、将来的に日本領事館も移動するといわれており、また、日本の銀行関連企業も多くあり、金融街となりつつあります。(近くのファーストフードで写真が張ってあったり。^^;)

    数年前は、工事ばかりして人もまばらでしたが、最近はビルも完成しつつあり、ジャスコ(イオン)も完成してきました。数年前とは大違いの様相です。
    結構住宅街もあるのですが、イメージとしては「オフィス街」であり、まだ「新しい町」といった感じで天河と比べると雰囲気が違いますね。

    さて、今日紹介するお店は...。

    picture_01.JPG

    事務局が愛する!?飲食店です。
    弊店真ん前にあります。チェーン店なのでしょうか?よくわかりません。
    1品10元程度で2つも頼んだら満腹になります。
    お昼となると近所のオフィスの方々、学校の学生で多くの人が食べにきます。

    広州に来た当初、「誰がこの店に最初に入るのか」と当時のメンバーは言っていましたが、今となっては事務局の食堂と化しています。

    メニューとしては、面、紛(米粉)、蒸し餃子、スープ、焼ビーフン、チャーハンとあります。

    ゴマ風味の皿うどんならぬ皿ラーメンや焼ビーフンも秀逸です。
    スープは、胃腸、美顔等、各種スープがあり、豚や鳥等に生姜等が入っており、、多くの人が面と共に注文しております。
    あと、コンビニにも売っていますが、お茶で煮たゆで卵も美味しいです。

    また、写真を撮ったらアップしますね。

     

    ただ、店の雰囲気等で判断される方はご遠慮下さい。^^)/

    中国の食事の多くは、香草(パクチーみたいな?)、八角が入っていますので、これが苦手な場合は、慎重にお店を選ぶと良いですね。私は全く持って平気ですが、苦手な人は苦手なようですね。(当たり前ですが...)

     

    食事といえば...。

    中国では、店によっては最初にボール(大きなお椀)を出される場合があります。
    これは、お椀とハシ、レンゲをお茶で洗い、残ったお茶を捨てる場所となります。
    ちなみに洗い方は人それぞれですが、私の教わった?見よう見真似の方法は...
    ちなみに、間違ったらごめんなさい~。^^;

    1. 湯飲みにお茶を入れます(入れられます。)
    2. 湯飲みのお茶をお椀に入れながらハシを洗います。
    3. お椀に入ったお茶でレンゲを洗います。
    4. お椀に入ったお茶で湯のみの飲み口を洗います。
    5. 最後にお椀の飲み口を洗うようにボールに捨てます。

    このボール(大きなお椀)がでてくる所と出てこないところがあります。
    ボールがでてこない所でハシとか洗おうとしたところ、怒られた?ことがあります。
    あと、お皿は洗わないのかという話はありますが、多くの場合、お皿の上にお椀を乗せてガラ入れにしていましたので、洗わなくて良いようです。
    でも、鄭州や温州に出張で行ったとき、みんな皿の上にお椀を乗せていませんでした。
    場所によってマナーも違うのですかね? >教えて詳しい人。

     

    あと、食事で気をつけないといけないことは、机に落ちた場合は拾わない(机に鳥ガラ等のゴミを落とすので、テーブルクロスが無い所、クロスを変えない所は綺麗ではない)です。
    細かな話では、大皿は手前に引かないとか、相手に進めてからハシをつけるとかTPOに応じて色々とありますがその辺はまた徒然なるままに書きますね。

     

    また、何か気が付きましたら書いていきますが、疑問のことがありましたらコメント等下さい。分かることがありましたら、書いていきますし、分からないことはうちのメンバーに聞いています。


     

     

     

     

     

    2011年4月2日:

    広州尾関屋スタイルカウンシルンWeb事務局です。

     

    本ブログも更新が遅れておりましたが、4月ということで心機一転、弊店に関すること、関しない事をドシドシ書いていきたいと思います!
    弊店に関しない広州情報がが多くなりそうですが...。よろしくお願い致します。m(_ _)m

     

    さて、本日は弊店のご紹介改めて行うのと、広州(中国)について。

    というのも、広州で不動産仲介業を営んでいる方から「今年の四月は日本から赴任される方が特に多いですね」とお聞きしました。私も広州に来て3年以上経ちました。始めはおっかなビックリで中国に来ました。
    しかし、現在、中国語は未だに話せないものの、電車、バス、タクシーでどこでも行きます。面白いところや美味しいところ、色々とあります。
    広州の皆さんは大変親切ですし、「文化の違い」が分かればストレスも感じません。
    反面、海外ということで避けたほうがいい事なども多少ならずともあります。

    私の場合は幸運にも広州での水先案内人がおり、色々と教えてくれる人がいました。しかし、今回、新たに中国に来たにも関わらず、色々な事を知らずに「えー中国なんて」と思われるのは大変心外ですので、このブログで少しでも架け橋になれば幸いと考えます。

     

    さて、弊店のお話です。
    弊店は、広州市天河区珠江新城にある美容室です。弊店は、広州市内でいくつかある日本人駐在の美容室の1つです。
    具体的な場所は、「广州市天河区珠江新城花城大道16号铂林国际公寓首层102铺」で、花城大道と広州大道の交差点の近くで建設銀行の角を一本入った所です。

    16号 花城大道, 天河区, 广州市, 广东省, China, 510623 (Sorry, this address cannot be resolved.)

     

    最寄り駅は地铁5号線「五羊邨」駅B出口または、地铁3号線「珠江新城」駅A出口から歩いて5分ぐらいです。
    店の外観、内観は以下のとおり。

     

    DSC_0064.jpgのサムネール画像

    DSC_0075.jpgのサムネール画像


    場所が分かりづらい場合は、近くまでお越しいただけましたらお電話頂けると幸いです。
    日本語可能スタッフが居りますので、お気軽にお電話下さい。

    予約番号:135-3358-0606
    電話番号:020-3801-7556
    FAX番号:020-3801-7561
    email: style.ozekiya@gmail.com

     

    ルベル、ミルボン等を取り扱っています。
    皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

     

    小ネタ:

    「美容室」は、中国では「美髪室」となります。
    ちなみに、中国語で「美容」はエステとなります。ただ、中国では「髪」という漢字は「发」となりますので、「美容室」は、「美发室」となります。

     

    お世話になります。
    本サロンの世話人の森と申します。
    本ブログにて、日々の本サロンに関することを徒然なるままに記載していきたいと思っております。
    また、本サロンが分かりづらいところにあるというご指摘もございましたので、本サロンの周辺情報も併せて記載していきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

     

    さて、先日のお話...。

    先日、広州市内の珠江新城のお店の近くを歩いていた所、日本人のご家族が歩いているのを見つけました。
    失礼かと思いましたが、お声がけさせていただき、本サロンのご紹介を致しました。
    その際、本サロンをご存知でしたが、「高い」というお話を頂いてしまいました...。

    で、そのご家族から値段をお聞きしたところ、実際のカットの値段の1.5倍~2倍の値段...。
    弊店の宣伝不足で間違った情報が流れているようでした...。
    申し訳ございません...。

    弊店は、中国一般サロンと比べると割高かもしれませんが、日本のサロン料金とほぼ変わりません。
    男性料金、子供料金も設定してありますので、ご家族でお越しいただけるかともいます。
    ご安心してお越しいただけると幸いです...。

    ご心配のようでしたら、一度お電話いただけると幸いです。

    予約専用:020-3801-7556

     

    ご迷惑をお掛けしますが、今後ともよろしくお願いいたします。


     

    2010年前半時点で広東省ならびに広州市内の日本人経営の美容室というのはほとんどありません。日本人スタイリストが在籍している美容室は数件のみです。上海と比べるとまだまだ少ない状況です。広州では、韓国系美容室が多いのも特徴かもしれません。

    以下に、「Shanghai Beauty」さんのWebページを参考に、広州地域を美容室の特徴を記載します。

     

    cl_002.gif 広州(広東)の日系美容室の場所

    広州での日系美容室・日本人スタイリスト在籍美容室の場所としては、以下のとおりです。

    • 珠江新城(本サロン: 尾関屋 style council http://www.style-council.cn/)
    • 広州東駅中信広場付近(Magic)
    • 北京路(名前失念...。)


    深センや香港まで行きますと、日本人美容師が経営・在籍している美容室がある程度あると伺っておりますが、上海と比べるとまだまだ少ない状況です。

     

     cl_002.gif 広州美容室の価格

    広州の日系美容室は上海と同様に、日本と同じ価格かやや高めとなっております。深センまで行きますと、中国美容室価格帯にあわせたローカル美容室もあるようです。
    統計的な調査をしているわけではありませんが、感覚的な価格帯は以下のとおりです。

      • 日系美容室(日本人所属美容室)
              • カット(日本人スタイリスト) 280元~ 
              • カット(中国人スタイリスト) 200元~
      • ローカル店(優良店)
              • カット(中国人スタイリスト) 88元~
      • ローカル店(一般)
              • カット(中国人スタイリスト) 18元~

    さらにローカル店なところでは、もっと安いところがあると思います。

     

    cl_002.gif 美容室の質

    日本人美容師の質については、全体数が少ないので皆様方がご感想をお聞かせいただけると幸いです。ただ、日本のジュニアスタイリストレベルではなく、10年以上の経験をお持ちの方です。
    中国語が堪能な美容師もいます。

    現地美容師は、香港のアカデミーで学んできた人もいますが、そのような人たちは全般的には値段が高い傾向があるようです。

    また、広州に限ったことではないですが、「Shanghai Beauty」さんのWebページにも書かれていますように、主観的に勝手にスタイルを作り上げる傾向にあります。要望を伝えても最初は要望どおりのカットをしますが、いつの間にかスタイルが変わる場合が多いようです。
    現地美容室に行く場合は、カット中の状況を確認したほうが良いようです。
    スタイルに問題がある場合は、ちゃんと文句を言いましょう。自分が泣かないためにも...。

    cl_002.gif 美容室の営業

    これも、「Shanghai Beauty」さんのWebページに書かれていることですが...。
    美容室に限りませんが、スタッフには売上に対するインセンティブ報酬が設定されている場合があります。そのため、過度に商品を勧めたり、最悪の場合は、カット後に特別の薬剤を使用したということで高額な値段を請求される場合があります。必ず施術前に金額を確認することが重要です。不要なサービス等についてははっきりと断ることが重要です。
    「せっかく勧めてくれたのに断ったら申し訳ない...」等あるかもしれませんが、スタッフ側は断って基本的になんとも思っていません。

     

    また追記等していきます。

     

    参考: 「Shanghai Beauty

     

     

    介绍日本和世界的流行。

    在日本,2009年BOBO发型和SHORT发型大流行了。
    现在,来店向美容院的客人的3成订购BOBO发型。
    多的名人是BOBO发型和SHORT发型。

     

    上野树里-san

     

    为何BOBO发型?
    处理简单!!
    但,BOBO发型种类多。
    BOBO发型,能玩的发型。

    2010年的倾向,从BOBO发型留头发。

     

     



     

     

    公司名称:  广州市尾关屋美容美发服务有限公司
    地址:广州市天河区228号正佳广场228号5楼5A007(西北门)

    预约电话:020-3801755
    QQ: 1194938172
    email: style.ozekiya@gmail.com

    営業時間10:30~22:00(定休日無)

    2016年3月

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    日本のお客様へ:特に土曜、日曜につきましては大変混みあっております。大変恐縮ですが、事前にご予約を頂けるとスムーズにご案内できます。何卒よろしくお願い申し上げます。

    店長林は6月11日に日本出張からもどりました。何卒よろしくお願い申し上げます。